そんな人は、
2月25日(土)、26日(日)の2日間、銀座の教文館書店店頭にて、
編集者総出で販売します。
場所は銀座四丁目の交差点、和光側をを京橋方面に向かってすぐです
どんなか人間が作っているか、なんて興味でももちろん結構です。
読者の皆さんと、直接お話しできるのは望外の「し・あ・わ・せ」
とおもっていますので、是非お出かけください。
(明日は
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教文館の店頭に12時から、5時間立ちっぱなしで、大声をあげてきました。
「暮しの手帖社」の営業の花・Hさんを中心に、ペーパークラフトのランドセル、チクチク刺し子の実物も展示。かわいい作品が道行く人々の関心を集めました。
編集スタッフも応援にかけつけてくれ、「創刊号買ったんですよ!巻頭の対談がすっごくよかったです」「うわー、それ、私が書いた記事です。ありがとう!」と清川妙先生のファンとおっしゃるステキな女性と意気投合したり、「信州の出身だから、なんか気になるねぇ。君たちが作ったの?そうか、じゃ一冊!がんばってください」と買ってくださったやさしい男性がいたり。たまたま上京していて、声をかけてくださった朝日新聞長野総局の記者の方など、うれしい出会いがあった発売日でした。
銀座の歩行者天国で信州信濃の宣伝をして、信州好きな人が多いことにも改めて感激!
明日も雨がふらない限り、12時から17児まで頑張ります!時間のある人、是非銀座へきてください。 歩行者天国の銀座は結構な人出でしたが、さすが、大人の街。道行く人のエレガンスなファッションをみているだけでも、楽しいですよ。
平安堂で平積になっている2号を買ってきました。追分のドルチェでランチ食べながら読んでました。わたしの小舎もダーチャだ!
追分の編集室に来てくださったこと、平安堂さんで本を買ってくださったこと、そしてブログにコメントしてくださったこと、ありがとう!サンキュ!サンクス!感謝感激です。
創刊2号のおすすめ記事はたくさんありますが、そのなかでも、ダーチャは是非読んでいただきたい記事でした。ダーチャ、ほんとうにいいでしょう?
キユウ氏の父親への感謝と信州への愛情がこめられた珠玉の文章・・・・お父上が読まれたらどれほどお喜びになるかと、息子をもつわが身におきかえて、密かにワクワクしていたのですが、突然の訃報。発売日に霊前に添えていただきました。
お父様との思い出の小屋となったダーチャに「今はつらくて近寄れない」というキユウ氏の電話の声を胸に、もう一度ページをくってみました。
ダーチャは父から息子夫妻への最後のプレゼント。そしてこの記事は息子から父へのラブレターなのです。