2006/10/08

4号 発信します!

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夕焼けの空、暖炉の火、よく熟れた木の実、女の子の手袋・・・
心温まるような赤い表紙です。


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秋の夜長、じっくり読み込める記事を沢山お届けします。
あさって10日発売、本屋さんでお待ちしてマース!
posted by あたらさん at 12:24| Comment(1) | TrackBack(0) | 記事
この記事へのコメント
首を長くして、待ってますといってくださった、大切な読者の方々に、やっと4号をお届けすることができます。今回も頭から尻尾まで、丹精こめた記事が満載です。お近くの書店で『あたらさん4号』と大きな声で、お買い求めくださいね!
皆さま、信濃追分の山荘で花の絵を描き続けてらっしゃる「橋本不二子」さんをご存知でしょうか? 美しい花の絵もさることながら、本邦初公開!?不二子さんの描いた犬のパステル画には、スタッフ一同感嘆の声。繊細なタッチ、哀愁をこめたワンちゃんの瞳、9枚の肖像画は必見です。「特集・もったいないは百年続く」では、フィンランドの人気家具デザイナー・ミコラさんの家と、信州上田・真田町の「らいてうの家」の物語。美しい家や家具の写真と珠玉の言葉が満載です。
着なくなったセーターをリメイクした手作り特集「小さい人への贈りもの」の撮影は「信濃追分駅舎編集室」付近で。待合室のベンチなどが効果的に使われている写真がありますから、読者のみなさんも追分駅に立ち寄った気持ちでご覧になってくださいね。
今、私たちは満一歳を迎えた「あたらさん」の1周年イベントに向けて、参加の皆さんへのプレゼントなどをせっせと集め、準備に追われています。14日の鉄道の日、信濃追分駅でお会いしましょう!お待ちしております。
Posted by at 2006年10月09日 12:36
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