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<title>暮しの手帖別冊あたらさん</title>
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<description>暮しの手帖社から発売の別冊です。日々の暮らしの中での「衣・食・住のもったいない」をわかりやすくお伝えし、読者の皆さまとともに私たちの未来を考えてゆく雑誌です。</description>
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<item rdf:about="http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1880538.html">
<title>ブログ移転のお知らせ</title>
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<description>突然の沈黙･空白･ご無沙汰お許しください。実は、暮しの手帖別冊『あたらさん』は4号をもって、休刊となりました。ご報告が大変遅くなりましたことを、心からお詫び申し上げます。2月の発売を期待していた読者の方々から駅舎の編集室宛てに今も「次号はまだですか？」とのおハガキ・お手紙・お電話をいただきます。そこで、超アナログ集団のあたらさんスタッフが一念発起、読者の方々との交流の場をもちたいとブログ「ＡＴＡＲＡＳＵＮ」http://www.atarasun.comを立ち上げました。無料講</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>あたらさん</dc:creator>
<dc:date>2007-05-31T15:36:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
突然の沈黙･空白･ご無沙汰お許しください。<br /><br />実は、暮しの手帖別冊『あたらさん』は4号をもって、<br />休刊となりました。<br />ご報告が大変遅くなりましたことを、<br />心からお詫び申し上げます。<br /><br />2月の発売を期待していた読者の方々から<br />駅舎の編集室宛てに今も「次号はまだですか？」<br />とのおハガキ・お手紙・お電話をいただきます。<br /><br />そこで、超アナログ集団のあたらさんスタッフが一念発起、<br />読者の方々との交流の場をもちたいと<br />ブログ「ＡＴＡＲＡＳＵＮ」<a href="http://www.atarasun.com" target="_blank">http://www.atarasun.com</a><br />を立ち上げました。<br /><br />無料講師を引き受けてくれたカメラマン氏の特訓を受けて<br />紙媒体しか扱ったことのない仲間が必死で作りました。<br />未熟なブログですが、どうぞ遊びにいらしてください。<br /><br />尚、本誌『暮しの手帖』は1月25日売りの<br />4世紀26号よりリニューアルし、好評をいただいております。<br /><br />現在、書店には5月25日発売の28号が並んでいます。<br />どうぞ、お近くの書店で手にとってご覧ください。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1824062.html">
<title>小鳥と駅舎と赤い実と</title>
<link>http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1824062.html</link>
<description>新しい年が明けて、雪の降るある日のこと。防寒のために窓という窓をふさいでしまってあまりに息苦しいので、空の見えるところだけ外していました。それでも夜空がこれまた寒々しいので、雪型のシールを貼ってささやかに楽しんでおりました。そのシールが何かおいしい木の実にでも見えたのでしょうか。小鳥がやって来ては窓をたたきます。それも一度ならず。やっぱりこの雪ではお山の餌も食べられなくなったのでしょう。早速、軒先に篭をつるしてパンやリンゴを入れてみました。クリスマスで飾ったホーリーやバラの実</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>あたらさん</dc:creator>
<dc:date>2007-01-21T21:56:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
新しい年が明けて、<br />雪の降るある日のこと。<br /><br /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/04.jpg" alt="04.jpg" width="320" height="240" /><br /><br />防寒のために窓という窓をふさいでしまってあまりに息苦しいので、空の見えるところだけ外していました。それでも夜空がこれまた寒々しいので、雪型のシールを貼ってささやかに楽しんでおりました。そのシールが何かおいしい木の実にでも見えたのでしょうか。小鳥がやって来ては窓をたたきます。それも一度ならず。やっぱりこの雪ではお山の餌も食べられなくなったのでしょう。<br /><br /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/03.jpg" alt="03.jpg" width="240" height="320" /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/02.jpg" alt="02.jpg" width="320" height="240" /><br /><br />早速、軒先に篭をつるしてパンやリンゴを入れてみました。<br /><br />クリスマスで飾ったホーリーやバラの実も外へ出しておくことに。<br /><br />まだ姿は見せませんが、きっと「口コミ」で誘い合わせてやって来てくれることでしょう。<br /><br />こうやって、生き物同志、共に冬を乗り越えて春を待つというわけです。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1819189.html">
<title>いちファンより</title>
<link>http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1819189.html</link>
<description>ときどき、「あたらさん」の愛読者の方からでしょうか、ポストにお手紙が入っていることがあります。これもその一つ。沢山の鳥の写真をくださいました。写真家のかたでしょうか、季節ごとにこんなに追分駅周辺で野鳥が観られるのですね。そう言えばいつも鳥の声の聞こえる駅でした。また春が待ち遠しい厳寒の追分です。</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>あたらさん</dc:creator>
<dc:date>2007-01-09T22:11:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ときどき、「あたらさん」の愛読者の方からでしょうか、ポストにお手紙が入っていることがあります。<br />これもその一つ。<br /><br /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/CIMG0803.jpg" alt="CIMG0803.jpg" width="320" height="240" /><br /><br />沢山の鳥の写真をくださいました。<br />写真家のかたでしょうか、季節ごとにこんなに追分駅周辺で野鳥が観られるのですね。<br /><br /><br /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/CIMG0801.jpg" alt="CIMG0801.jpg" width="320" height="240" /><br /><br />そう言えばいつも鳥の声の聞こえる駅でした。<br />また春が待ち遠しい厳寒の追分です。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1818573.html">
<title>謹賀新年</title>
<link>http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1818573.html</link>
<description>あけましておめでとうございます。昨日から、編集室も仕事始めとなりました。何とも穏やかな良いお天気。青空に浅間山がこんなに大きく堂々としていました。「あたらさん」もこの浅間山のように堂々と悠然とまるで「あたら山」然とこの一年を過ごせたらと願います。（ところが本日は打って変わって雪模様。照る日曇る日・・・、めげずにあれとの事でしょうか？！）本年もどうぞよろしくお願いいたします。</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>あたらさん</dc:creator>
<dc:date>2007-01-06T14:13:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
あけましておめでとうございます。<br /><br />昨日から、編集室も仕事始めとなりました。<br /><br />何とも穏やかな良いお天気。青空に浅間山がこんなに大きく堂々としていました。<br /><br />「あたらさん」もこの浅間山のように堂々と悠然とまるで「あたら山」然とこの一年を過ごせたらと願います。<br /><br /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/CIMG0794.jpg" alt="CIMG0794.jpg" width="320" height="240" /><br /><br /><br />（ところが本日は打って変わって雪模様。照る日曇る日・・・、めげずにあれとの事でしょうか？！）<br />本年もどうぞよろしくお願いいたします。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1817406.html">
<title>あたら「もったいない」</title>
<link>http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1817406.html</link>
<description>今年も「あたらさん」ご愛読くださいまして、ありがとうございました。今年の「１０大あたらさん」でも発表しようかと考えましたが、浜の真砂のように沢山ありすぎて・・・。みなさんの「もったいない」ものは何でしたか？あと数日、そんなこともちょっと考えたり想い出したりしながら、除夜の鐘をききましょう。新しい年が、どうぞ良い年でありますよう、お祈り申し上げます。</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>あたらさん</dc:creator>
<dc:date>2006-12-28T22:38:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
今年も「あたらさん」ご愛読くださいまして、ありがとうございました。<br /><br />今年の「１０大あたらさん」でも発表しようかと考えましたが、浜の真砂のように沢山ありすぎて・・・。<br />みなさんの「もったいない」ものは何でしたか？<br />あと数日、そんなこともちょっと考えたり想い出したりしながら、除夜の鐘をききましょう。<br /><br /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/atarasan_1year.jpg" alt="atarasan_1year.jpg" width="320" height="240" /><br /><br />新しい年が、どうぞ良い年でありますよう、<br />お祈り申し上げます。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1817405.html">
<title>我らが町の「駅舎」</title>
<link>http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1817405.html</link>
<description>いやーこの賑わい、バーゲン会場じゃありません。去る２３日、しなの鉄道イルミネーションツアーで賑わった追分駅待合室のようすです。ツアー客の「ご接待」に当たったのは地元有志の皆さん。あったかい飲み物やキャンディーを用意しておられるのを、「あたらさん」としても傍観してる訳にはいきません。早速、絵はがきやエコグッズにクリスマスラッピングをして用意しましたところ、こんなことになってしまいました！中でも人気だったのは、地元ガーデニング隊産直の「紅白葉ボタンセット」。「おひとり１つづつです</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>あたらさん</dc:creator>
<dc:date>2006-12-28T22:20:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/RIMG02552.jpg" alt="RIMG02552.jpg" width="320" height="240" /><br /><br />いやーこの賑わい、バーゲン会場じゃありません。<br />去る２３日、しなの鉄道イルミネーションツアーで賑わった追分駅待合室のようすです。<br />ツアー客の「ご接待」に当たったのは地元有志の皆さん。あったかい飲み物やキャンディーを用意しておられるのを、「あたらさん」としても傍観してる訳にはいきません。<br />早速、絵はがきやエコグッズにクリスマスラッピングをして用意しましたところ、こんなことになってしまいました！<br />中でも人気だったのは、地元ガーデニング隊産直の「紅白葉ボタンセット」。「おひとり１つづつです」とお願いしたにも関わらず、いっぺんに２こ３こと奪い合いになってしまいました。<br /><br /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/RIMG02652.jpg" alt="RIMG02552.jpg" width="320" height="240" /><br /><br />どこから聞きつけたか、アフリカ太鼓隊も演奏に駆けつけて、つかの間賑やかなイブとなりました。<br />残念ながら、今年から公共施設のイルミネーションは、街のお達しで２５日まで。<br />また静かないつもの駅の戻りました。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1814137.html">
<title>忘年会？</title>
<link>http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1814137.html</link>
<description>10月の「駅舎讃歌」のイベントで提案した「信濃追分駅ガーデニング計画」に、某新聞社が、新幹線が出来て変わったものというテーマのひとつとして取材してくださいました。観光協会会長始め、公民館長や有志のかたが集まって、歴史に始まり文化や近頃の街の様子まで、各人の思いの丈を語りあい、期せずして「忘年会」のように盛り上がりました。師走と言うには温かいプラットホームで、「今日の浅間山は気取ってるねぇ」という地元の声に好い笑顔、はいパチリ！来年からの活動を楽しみに、さっそく野バラを植樹しま</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>あたらさん</dc:creator>
<dc:date>2006-12-21T10:06:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
10月の「駅舎讃歌」のイベントで提案した「信濃追分駅ガーデニング計画」に、某新聞社が、新幹線が出来て変わったものというテーマのひとつとして取材してくださいました。<br /><br />観光協会会長始め、公民館長や有志のかたが集まって、歴史に始まり文化や近頃の街の様子まで、各人の思いの丈を語りあい、期せずして「忘年会」のように盛り上がりました。<br /><br /><br /><br />師走と言うには温かいプラットホームで、「今日の浅間山は気取ってるねぇ」という地元の声に好い笑顔、はいパチリ！<br />来年からの活動を楽しみに、さっそく野バラを植樹しました。<br />長年にわたる除草剤散布の影響が心配ですが、時間を掛けてじっくり活動しましょう、と心をひとつにしました。<br /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/CIMG0784.jpg" alt="CIMG0784.jpg" width="320" height="240" />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1812370.html">
<title>クリスマス・プレゼント</title>
<link>http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1812370.html</link>
<description>4号のアンケート葉書をお送りくださった皆さん、ありがとうございました。ご応募くださったプレゼントの用意が出来ました。今週にはお手元に届くことでしょう。どうぞお楽しみに。</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>あたらさん</dc:creator>
<dc:date>2006-12-17T10:46:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/xmas_02.jpg" alt="xmas_02.jpg" width="320" height="240" /><br /><br />4号のアンケート葉書をお送りくださった皆さん、ありがとうございました。<br />ご応募くださったプレゼントの用意が出来ました。<br />今週にはお手元に届くことでしょう。<br />どうぞお楽しみに。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1812369.html">
<title>土曜の夜は</title>
<link>http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1812369.html</link>
<description>夕方5時過ぎ、定時の列車が発車した後、もうひとつ列車がやってきました。なんでもクリスマスイルミネーション観光の特別列車なんだそうです。沢山のお客さんが降りてきました。待合室ではあたたかい飲み物やお菓子の用意も。この催しは来週23日にもあるそうです。外はこんな感じに輝いています。漆黒の闇に映えて、といったところでしょうか。</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>あたらさん</dc:creator>
<dc:date>2006-12-17T10:41:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
夕方5時過ぎ、定時の列車が発車した後、もうひとつ列車がやってきました。<br />なんでもクリスマスイルミネーション観光の特別列車なんだそうです。<br />沢山のお客さんが降りてきました。<br /><br />待合室ではあたたかい飲み物やお菓子の用意も。<br />この催しは来週23日にもあるそうです。<br /><br /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/CIMG0776.jpg" alt="CIMG0776.jpg" width="320" height="240" /><br /><br />外はこんな感じに輝いています。<br />漆黒の闇に映えて、といったところでしょうか。<br /><br /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/CIMG0781.jpg" alt="CIMG0781.jpg" width="320" height="240" />
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1806759.html">
<title>ここなら安心</title>
<link>http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1806759.html</link>
<description>秋も終わりの、そろそろ別荘の方も避寒を始める頃でした。「ずっと取っておいたんですけど、捨てられなくて、考えたらここが一番だと思って」と、古い「暮らしの手帖」を寄贈しに来てくださった方がいました。包装紙でカバーが掛けられたのもあったり、大事にされていたのが見て取れました。長旅から戻った子供のようです。ありがとうございました。</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>あたらさん</dc:creator>
<dc:date>2006-12-07T00:05:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/CIMG0764.jpg" alt="CIMG0764.jpg" width="320" height="240" /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/CIMG0765.jpg" alt="CIMG0765.jpg" width="320" height="240" /><br /><br />秋も終わりの、そろそろ別荘の方も避寒を始める頃でした。<br />「ずっと取っておいたんですけど、捨てられなくて、考えたらここが一番だと思って」と、古い「暮らしの手帖」を寄贈しに来てくださった方がいました。<br />包装紙でカバーが掛けられたのもあったり、大事にされていたのが見て取れました。<br />長旅から戻った子供のようです。<br />ありがとうございました。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1806753.html">
<title>ウォームビズ適合</title>
<link>http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1806753.html</link>
<description>一昨日の朝、編集室の温度は２度。石油ストーブ（省エネモード）と電気ストーブで暖めること３時間。漸く１８度から２０度まで上昇。ただし、２０度を超えることは無いまま。つまり、「ウォームビズ」に適合した誠によい防寒具合ということ。お向かいの改札工事も進んで、ポリカーボネイト製の自転車置き場のような物が出来ている、なんだろう？明日は「大雪」。</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>あたらさん</dc:creator>
<dc:date>2006-12-06T23:35:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/CIMG0762.jpg" alt="CIMG0762.jpg" width="320" height="240" /><br /><br />一昨日の朝、編集室の温度は２度。<br />石油ストーブ（省エネモード）と電気ストーブで暖めること３時間。<br />漸く１８度から２０度まで上昇。ただし、２０度を超えることは無いまま。<br />つまり、「ウォームビズ」に適合した誠によい防寒具合ということ。<br />お向かいの改札工事も進んで、ポリカーボネイト製の自転車置き場のような物が出来ている、なんだろう？<br />明日は「大雪」。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1803686.html">
<title>変化　Ⅱ</title>
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<description>実は、ブログをお休みするほどに熱中していたのは、編集室の「防寒」です。昨年は記録的な寒波。12月と同時に零下の真冬日が続き、断熱材の全く入っていない駅舎では骨身にしみる寒さでした。&amp;#63650;今年はしっかり防寒をしようと「決心」。ペンを持つ手にトンカチもって、こつこつと作業をしていました。（現在も進行形ですが）改札業務との間を完全に塞ぎ、暖房効率を高めました。入り口も、サッシの戸の隙間が激しく空いているため、内側に防寒扉を付けました。サッシの窓全体を、断熱プラスティックボ</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>あたらさん</dc:creator>
<dc:date>2006-11-29T22:52:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
実は、ブログをお休みするほどに熱中していたのは、編集室の「防寒」です。<br />昨年は記録的な寒波。12月と同時に零下の真冬日が続き、断熱材の全く入っていない駅舎では骨身にしみる寒さでした。&#63650;<br />今年はしっかり防寒をしようと「決心」。ペンを持つ手にトンカチもって、こつこつと作業をしていました。（現在も進行形ですが）<br /><br /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/CIMG0760.jpg" alt="CIMG0760.jpg" width="400" height="300" /><br /><br />改札業務との間を完全に塞ぎ、暖房効率を高めました。<br />入り口も、サッシの戸の隙間が激しく空いているため、内側に防寒扉を付けました。<br />サッシの窓全体を、断熱プラスティックボードで覆い、冷気を少しでも遮断したいと思います。これは、先日の「教育研究集会」で学んだことですが、「体温＋建物の壁面温度÷２」が体感温度なんだそうです。どんなに暖房しても建物が冷えていては寒く感じるというわけです。「なんだか水槽の底にいるよう」という声もありましたが、「防寒」は省エネエコライフのはじめの一歩。床も下からの風を防ぐためにシートとカーペットの2重構え。<br />幸いいまのところ割に温かい日が続いていますが、師走まであと一日。<br />皆様もどうかお風邪など召しませぬよう。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1803685.html">
<title>変化</title>
<link>http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1803685.html</link>
<description>すっかりご無沙汰いたしました。いつもこのブログをご覧の皆さんは、お変わり有りませんか？編集室では、いろいろと変化がありました。先週、例年のようにご町内の青年男女が朝から集まって、イルミネーションの飾り付けをしていました。「もうそんな季節なんだなあ」と思って、窓の外の楽しげな様子を聴いていまた。夕方、皆さんが待合室で温かいコーヒーなど飲みながら休んでおいでのところを通りがかったら、「あ、こんにちは。あのー、24日からこの待合室にツリーを飾ることにしました。来月25日までの１ヶ月</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>あたらさん</dc:creator>
<dc:date>2006-11-29T22:24:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/NEC_0029.jpg" alt="NEC_0029.jpg" width="240" height="345" /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/NEC_0030.jpg" alt="NEC_0030.jpg" width="345" height="240" /><br /><br />すっかりご無沙汰いたしました。<br />いつもこのブログをご覧の皆さんは、お変わり有りませんか？<br />編集室では、いろいろと変化がありました。<br /><br />先週、例年のようにご町内の青年男女が朝から集まって、イルミネーションの飾り付けをしていました。「もうそんな季節なんだなあ」と思って、窓の外の楽しげな様子を聴いていまた。夕方、皆さんが待合室で温かいコーヒーなど飲みながら休んでおいでのところを通りがかったら、「あ、こんにちは。あのー、24日からこの待合室にツリーを飾ることにしました。来月25日までの１ヶ月ですが、ことしから始めてみることにしましたので、よろしく」と声をかけられました。「駅舎讃歌」のイベントで写真展のギャラリーとなった待合室。去年とは違う待合室へと「変化」したことにとてもうれしくなりました。<br />火の気のない待合室ですが、ツリーが飾られると、なんだかあったかそうに感じます。<br />かわいいプレートには、みんなで飾りましょう！とありました。<br />飾りが増えるごとに、きっとあたたかさも増すことでしょう。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1794830.html">
<title>てくてく隊　追分に</title>
<link>http://spn01710-02.hontsuna.net/article/1794830.html</link>
<description>「勅使河原さん、毎日楽しくみてますよ。」昼過ぎのこと、意外と小編成で、黙々と歩く一団を見つけ、思わず声をかけました。勅使河原さんは小柄な方でしたが、お肌がモモのようで、とってもかわいらしい。背筋を伸ばしてすたすたと歩いていました。カメラマン、音声さん、スクリプター、ディレクター？、スタッフも一緒に歩いてました。テレビに限らず、雑誌だって同じこと。映らない、見えていないところで沢山の人が働いているんです。後ろ姿を見送りながら、物作りの同志としてエールを送りました。一行は、大快晴</description>
<dc:subject>記事</dc:subject>
<dc:creator>あたらさん</dc:creator>
<dc:date>2006-11-09T22:41:37+09:00</dc:date>
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「勅使河原さん、毎日楽しくみてますよ。」<br /><br />昼過ぎのこと、意外と小編成で、黙々と歩く一団を見つけ、思わず声をかけました。<br />勅使河原さんは小柄な方でしたが、お肌がモモのようで、とってもかわいらしい。<br />背筋を伸ばしてすたすたと歩いていました。<br /><br /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/nhk02.jpg" alt="nhk02.jpg" width="400" height="320" /><br /><br />カメラマン、音声さん、スクリプター、ディレクター？、スタッフも一緒に歩いてました。<br />テレビに限らず、雑誌だって同じこと。映らない、見えていないところで沢山の人が働いているんです。後ろ姿を見送りながら、物作りの同志としてエールを送りました。<br /><br /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/nhk03.jpg" alt="nhk03.jpg" width="400" height="320" /><br /><br />一行は、大快晴の中山道を一路、分か去れに向かって歩いていきました。<br />無事、お江戸に着いてくださいね！<br />浅間が見てるからねえ！
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<title>到来第２弾　あの人がやってくる！</title>
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<description>編集室へ出勤の道すがら、あれっ、工事かなあ、と思ったら・・・NHKクルーの撮影準備に遭遇しました。NHKBSハイビジョンで毎日放送中の「街道てくてく旅・中山道完全踏破（朝8時生放送、夜再放送）」という番組。スケート、ショートトラックの元オリンピック代表、勅使河原郁恵さんが中山道の宿場町を訪ね歩いて、とうとうここ「小田井宿」までやって来たんだ！なんと明日は、「小田井宿」から「追分宿」まで歩くそうです。終着は追分公民館、是非とも応援に行かなくちゃ。</description>
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<dc:creator>あたらさん</dc:creator>
<dc:date>2006-11-08T19:39:16+09:00</dc:date>
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編集室へ出勤の道すがら、あれっ、工事かなあ、と思ったら・・・NHKクルーの撮影準備に遭遇<br /><br />しました。NHKBSハイビジョンで毎日放送中の「<a href="http://www.nhk.or.jp/tekuteku/index.html" target="_blank">街道てくてく旅・中山道完全踏破</a>（朝8時生放<br /><br />送、夜再放送）」という番組。<br /><br /><img src="http://spn01710-02.hontsuna.net/image/nhk.jpg" alt="nhk.jpg" width="320" height="240" /><br /><br />スケート、ショートトラックの元オリンピック代表、勅使河原郁恵さんが中山道の宿場町を訪<br /><br />ね歩いて、とうとうここ「小田井宿」までやって来たんだ！<br /><br />なんと明日は、「小田井宿」から「追分宿」まで歩くそうです。終着は追分公民館、是非とも<br /><br />応援に行かなくちゃ。
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